ZINE

視点のサンプリング

 
 
 

身の回りのものをテーマに、ゼミ生それぞれが「〇〇なもの」という形式で自由にものを持ち寄りました。「もの」と「もの」の境界線が交わり、そこに新たな関係性がうまれることで、多角的な視点が得られます。ゼミ生1人ひとりが持ち寄ったものの中から共通する14項目について、ZINEとして1冊の本にビジュアライズしました。

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